海外ドラマ デイブレイク ~世界が終わったその先で~ シーズン1 第8話 フードデリバリー 感想 ダイスで決める人生

デイブレイク ~世界が終わったその先で~ S1 第8話 フードデリバリー
原題:Day Break
日本公開:2019年10月Netflix配信
上映時間:39分

あらすじ

世界が終末を迎える前、一緒に学校をさぼったジョシュとサム。だが、2人きりでのんびりとロマンチックに過ごすはずが、思わぬ1日になってしまう。

こんな人にオススメ!

終末世界での青春が見たい人!
ゾンビコメディが好きな人!
派閥争いが好きな人!

ネタバレあり感想

痛快爽快ゾンビコメディ!!第8話!
なんだか今回は時間が短いな~って思ってたら全編ジョシュとサムの学校時代の過去の話でした!

簡単なストーリーの流れ。
サムとジョシュの学校生活、家に帰りいちゃつく二人。
デリバリーを頼み、配達員をからかうサム。
プールでサムはジョシュに性の考えについて話す。
「アバズレや処女なんて男が考えたラベルに過ぎない」
部屋に戻りベッドで寝ていると母からの電話に出るジョシュ、そして着替えて外に出る。話しかけるサムに父が死んだと言う。
サムに強く当たるジョシュ。「君は全てを手に入れても文句を言っている。」
サムのケータイを見たジョシュは他の男との関係を知り君はアバズレだと言い去っていく。
学校で涙するサム、頭にティアラを乗せ微笑む。
END

今までの回想出てきたシーンが繋がっていく回でした!
セックスシーンがリアルっぽさありましたねw
そこに至るまでの流れが上手く行かなくて長々続いてて笑いましたw

デリバリーの男にセクシーな表情を向けるサムが良かったですね!
帰るデリバリーの男に無邪気にありがとうって言うの含めて素敵な感じでした!

今回は特に語ることも少ない回でしたw
次回は恐らく現代回!楽しみです!

原作制作・キャスト

原作・制作
アーロン・イーライ・コリート、ブラッド・ペイトン
キャスト
ジョシュ:コリン・フォード
サム: ソフィー・シムネット
アンジェリカ: アリヴィア・アリン・リンド
ウェスリー: オースティン・クルート
イーライ: グレゴリー・カシアン
グランブル先生: クリスタ・ロドリゲス
ターボ:コディ・キアスリー
モナ: ジャンテ・ゴッドロック
バー校長/バロン・トライアンフ: マシュー・ブロデリック

他の回はこちらです。
デイブレイク ~世界が終わったその先で~/ Day Break 目次

他の映画や海外ドラマの感想はこちらです。
映画・海外ドラマ一覧表

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*